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Y's Garage Miscellaneous notes

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単車、4輪、生活に関する雑記です。

Archive for 10月, 2004

タイヤ交換…

日曜日, 10月 31st, 2004

入手した、タイヤはミシュランのパイロットスポーツ、 一応カテゴリー的には 今使用しているブリジストンのBT-56と同じストリートスポーツ系にあたるかと思う。 山は、それなりに残っていて、シリアルナンバーから推すると 、2003年に製造されている(貰った人によると2000km程走行しているとのこと)。 これなら、今の賞味期限切れのタイヤに比べても格段に新しい から、OKでしょう。 さて、交換を依頼した○’s○CTRYにホイールを外して持ち込ま なきゃいけないのだけど、 前後を一度に持ち込まないと、作業の手順から迷惑を掛けるだ ろうということで、 (もともと、新品を買いもしないのに、善意で交換してくれる と言ってもらっているので…) 交換中タイヤが無い車体の保持をどうしようかと、思案。 もともと、リアはステップもしくは、方持ちサスのアクスル部分に使える簡易スタンドがあるのでこれを使うことに、フロントはクランクケース下に木片とジャッキを噛ましてということに決めた。 手順としては
1)リアアクスルを緩める。
2)ステップに簡易スタンドを噛ませて車体リア部を浮かす。
3)カウル下側を外す。
4)クランクケース下側のフラットな部分に、木片とジャッキを 噛ます。
5)フロントのキャリパとメーターワイヤーを外す、
6)フロントアクスルを締めこんでいるボルトを緩める。
7)フロントアクスルを抜く、

と、こんな調子で、車体を保持した。 もちろん、長期間この ままでよい訳は無いので急ぎ交換するタイヤとホイールをマジェに積み込んで ○’s○CTRYに向かった。 但しタイヤは預かりになるとの事で、家に帰り車体をタイダウン等で固定、更に安定させる

こんな感じでマジェに積み込みいざ、○’s○CTRYに

古いタイヤと、今回取り付けたタイヤ、溝の深さの差は歴然。(結局BT56は約8000kmで交換ということに…この手のタイヤとしてはライフが長いと思う)

実は、取り付けたリアタイヤはデフォルトとサイズが違う。デフォルトは190/50ZR17だが、今回は185/55ZR17。 一応6インチのホイールには取り付け可能だが、設計値のラウンド形状は出ないだろう、だけどもともとリアのサイドギリギリまでは使えていなかったので却って良いでしょう….と思う。 それと185の方が多少ハイトが高い、必然的にリアが上がって、キャスターが立つ結果になるので、その辺がハンドリングにどう影響するか、当然セッティングも見直さなきゃいけないね。 その辺は乗りながら様子を見ていくつもり。

しかし、NSRもそうだったけど、片もちサスのホイールを外したところってカッコイイと思っているのは自分だけだろうか…。 取り付けの際はフロントアクスルにペーパー掛けしてグリスをたっぷり塗りこんで取り外しと逆の手順で実施。 無事取り付けは完了するのでした。
さて、タイヤのインプレッション。 新品じゃないので、えらそうな事は言えないが、減り減りだっ た、BT-56に比べたら格段に良い。 ちょっと切れ込む感じはあるが、それはタイヤの癖かな、あるいはキャスターが立った影響かも。でもすぐに慣れた。 何より溝のあるタイヤは、安心感だけでもかなり違うし、切 れ込む分朝練でいつもやってるフルロックターンなんかはやりやすい感じ。 一応、冬の間はこのタイヤで夏になったら同じくゲットしたIRCのSP11(多少ツーリング志向)に替えるつもり。 この手軽に色々な銘柄が試せるのが中古タイヤのいいとこかな、 雑誌の長期インプレのように、ライフが終わってないタイヤを ポンポン替えられません。私のような リーマンには。

定例ツーリングの後で…

月曜日, 10月 25th, 2004

帰ったら、いつもやってることなんだけど、汚れたバイクを洗車、チェーンの清掃と給油。 今回はフロントサスのシールの状態が心配だったんだけど、全く問題無し、良かった。せめて10000kmくらいまでは引っ張りたいもんね、フロントフォークのO/H は。

洗車といっても水を使ってバシャバシャやるわけではなく、大体使うのは上のケミカル。グラスターゾルでボディーを磨き、チェーンに給油してプラスチック部分に保護艶出剤を塗布。水を使うのは年に3回くらいかな…だって、不必要なところに水が入って錆を呼んだりグリースを流したり、電装系に悪影響を及ぼしたりで良いことが無さそうだから。 バイクを買った16歳の時から、この習慣はあまり変わってない(確か当時あった、モトライダーという雑誌に書かれていてそれを実行してるだけ)

とりあえず、フォークシールに問題は見られない、良かった~。

ところがギッチョン、フロントタイヤの山が怪しい状態へ、入手できる筈のタイヤは手に入ったので(プロダクション用タイヤかと思ったらそれを履く前の公道用タイヤだった…却って良かったかも、因みに銘柄はミシュラン パイロット スポーツ)暇を見て○’s ○ACTRYに前後ホイールを外して持参してお願いするつもり。

定例ツーリング…

日曜日, 10月 24th, 2004

毎回、春と秋に実施している、所属しているバイク倶楽部(要は昔の友人達がまだバイクに乗っているだけの話)の定例ツーリングに行って来た。いつも春は房総で秋は会津高原の先の「木賊」と言う場所が定番になっている。(たまに変わるけど…)。 その日によって、マスツーリングだったり、現地集合だったり、色々なんだけど、今回は途中の道の駅「たじま」に12時頃待ち合わせることにした。 朝、8時頃家を出てコース的にはR294 旧道を走り「下妻」からR50バイパスまでの裏道を使い、「小山」に抜け、R121で「壬生」→「今市」→「鬼怒川温泉」→「川治」を経て「会津田島」の道の駅「たじま」にて待ち合わせ、その後現地まで50km強を一緒に走るというもの。 実は、ツーリングの週に台風が来ていて天気を心配したんだけど、うまくウィークデイの間に列島を通り過ぎて行った。やはり天気に関しては普段の行いがモノを言うのだろう。 当日はほぼ快晴。気持ちよく家を後にした。 しかし「鬼怒川温泉」を抜ける辺りから晴れてはいても、空気が冷たい状態になってきて「たじま」着く頃には道路脇にある電光掲示板の気温表示がなんと7℃!!! こりゃ寒いわ。

道の駅「たじま」に向かう道すがら、川治の先の景色が良いところがあったので、パチリ。今回はデジカメをいつものMINOLTA DIMAGE Xiじゃ無く、maxell ws30にしたので、いまいち写りが悪いが、この辺りでもかなり紅葉していた。

道の駅「たじま」に着いたのは11時半頃、ま、のんびり待つかと、という事で他のバイクを見たりして過ごした。

あまりの寒さに普段は昼食を摂らない習慣なのだが、味噌田楽を100円にて購入、旨かった。

「たじま」の辺りは更に紅葉が進んでいて、キレイだったんだけど、うまく映像には残せていないなあ。

約束の12時になっても誰も来ない、俺の持ってるAUは「たじま」では圏外状態で、皆がいったいどの辺りに居るのかが全然分からない、バックアップに仕事用のDoCoMoを持って来るべきだったと少し後悔した。 「たじま」では色々なライダーが入れ替わり立ち代わり入ってくるが、トライアンフは珍しいのか、結構近づいてくる人が多い。 話しかけられるのは面倒なので、バイクから離れてたけど…。 ここでよく見るのはBMWとドゥカやハーレー、やはりバイクの世界では不景気は関係ないらしい。 痺れを切らして宿に向かっちゃおうかと思った13時頃、GPXに乗るTがのこのことやってきた。 聞けば彼の携帯に入った情報によると他の連中は、寝坊やら何やらでまだかなり遠くを移動中らしい。 仕方ないので、軽くTと談笑した後、「たじま」を後にし宿に向かった。

木賊温泉は何と言っても、混浴露天風呂の「岩風呂」が名物で、”混浴”ていうと女性は臆して入らないものだが、ここはガンガン入ってくる。男共もそれが目当てでここに入りに来る様なもんだもんね。 到着後先ずはTと二人で混浴じゃない「広瀬の湯」というところに入った、他に客は居なく、世間話をしながら、ゆっくり湯に浸かった後、ビールを買出しに行くついでに岩風呂に入りに行ったんだけど、丁度20代中盤と思しき比較的スタイルの良い綺麗な女性2人がバスタオルを巻いて入っていて、他に野郎が10人。岩風呂はこのくらい入ると満員で、野郎が出るのを待ったけど誰も出ない!!! そりゃそうだ、女性2人は浴槽の縁に足を組んで座っていたんだけど、組んだ足を外す時や風呂から上がるときにハプニングは起こる訳で、野郎10人は皆それを期待しているから、誰も動きやしない。 しかも、妙な緊張感が漂っていて、野郎は皆無言。話しているのは女性2人だけ。 これじゃいつまで経っても入れないから女性の体の線だけ、楽しませていただいて、宿に戻って飯の前に軽くビール数本とワイン1本を平らげた、そうこうしているうちに他の連中も宿に到着。因みに宿では俺のAUしか使えなかった。まだ、キャリアによって使える場所って斑があるのね。 飯前に更に飲もうということになって、買出しついでに先の岩風呂へ、さっきの綺麗な女性2人は居なかったけど、別の女性が入ってる。 しかも空いていた。 ゆっくりと岩風呂を堪能し、夕食を食べに宿に戻った。 夕食は山の宿の定番の川魚の刺身、焼き物と山菜。あと天ぷらが出て、意外に旨かった。 それからは、深夜2時頃まで岩風呂に行きっぱなしで、次から次へと入ってくる女性達を目で犯すのでした。 しかし、カップルとかでよく入って来るよな~ 俺には考えられないよ。 3時頃には床に入り深い眠りについたが旅のときは早起きの俺は、5時半には目が覚めてしまったので、目覚ましに懲りずに岩風呂へ、しかし外はさむ~い。霜が降りてるぜ。 テクテク歩いていると、俺より2~3歳ほど年上と思しき女性が2人「あの人に聞いて見ましょうよ」とか言って俺に「岩風呂はどこですか」と訪ねるので、これから入りに行くので同道しましょということで、岩風呂に向かうのだった。 風呂には若い夫婦が一組だけ入っていた。 同道した女性2人は、バスタオルを巻いて脱衣所から出てくるのかと思ったらスッポンポンで出てきて目のやり場に困っただって、▼丸見えなんだもん。

いよいよ宿を後にする。 しかし本当に寒い、宿の人に聞いたら霜が降りたのは今年2回目だと、寒い訳だ。同じ宿にBMW、ハーレー、ドゥカのツーリング集団が居たけど、とっくに出発してしまった後だ。 だって、そんなに早く出ても路面が凍結してて楽しくないでしょ、今回はOが4輪のロードスターでKは家庭の事情で来れなかったので、写ってるバイクは3台だけ。 ここから、皆別々に思い思いのコースで帰るのであった。 俺はR352~たじまを経てR400~R294を使って帰宅 13時半頃家に着いた。 ツーリングらしいツーリングはこれが今年最後でしょう 寒いもんね。 ま、一人で海(銚子とか那珂湊)とかには行くつもりだけどね。

サスペンション…

日曜日, 10月 17th, 2004

前回の「1000kmのお使い」の後、洗車をしているときに、ふと フロントフォークを見ると オイルに埃が付いたような汚れが…. 出た~オイルシールが行ってるのか? はっきり言って車齢を考えると、走行距離は別として、シール 類が劣化していても おかしくない、もしかすると、錆防止の為とスムースな動きの 為にシリコンオイルを塗布しているので、 それの拭き取りが甘かったのかも知れない、来週は倶楽部のツ ーリングだし様子見をするしかないね。 念のため、ネット上でフロントサスのO/Hをしてくれるところ を4つほど見つけ、車種を言って、 メールで見積もりを貰ったら、どこも高い!! 持って行くのも 都内や神奈川だったりして面倒。 そこで、いつも通勤時にバイクを置いている駐輪場のそばにラベルダを置いているショップ(○’s ○ACTRY)があったので、そこに見積もりを依頼した。 実は、そこは倶楽部の仲間が2人バイクを購入している店でもあるので、 ま、安心かなというのもあった。 メールで帰ってきた見積もりは、ま激安って訳でもないけど、 そんなに高くない。 それに、近いというのも、良いかな。 来週のツーリングで様 子を見て、シールが行っているようだったら そこにお願いしようと思ってる。

○’s ○ACTRYにメールで見積りをお願いしてやり取りをする中で、色々相談に乗って貰った。
実は、ある筋からサーキット走行1時間というプロダクションタイヤの中古を貰う予定なんだけど、タイヤ持込で取り付けをしてくれるところが見つからず、難儀していたのだ。 このお店は、「プロダクション用でサーキットで使用したモノを公道で使うのはお勧めしない」とアドバイスされたが、それを承知でなら作業してくれるとのこと。価格も車体から外せば2500円/本とリーズナブルなので、お願いしようかと思ってる。 実は、デフォルトで付いていたBT-56だが、山はまだまだあるものの、溝の間にひび割れが目立ってきた…。仕方ないか、’98年から付いてたまんまだから、とっくに賞味期限は過ぎている。 そんなにハンドリングとかグリップに不満は無いけれど、心なしか硬化してきた感じのタイヤより、サーキットの使い古しでも新しい方が良いかなと考えた。 新しいのを買うのが一番良いのは分かっているが、一度ハイグリップタイヤと言うのを味わって見たいと思っていたし、新品で買うなら、ライフの長いダンロップのD221辺りを狙っているので、それまでの暫定措置。 しかし交換してくれるところがあって良かった。 自分で190サイズのビートなんか落とせないし、チューブレスでビート出しするのに、高圧のコンプレッサーが必要だもんね。 俺が持ってるコンプレッサーは1/8馬力の塗装用だもんね。 因みに、プロダクション用タイヤは温まらないとグリップしないので、良い子はやめといた方が良いと思う。

さて、ライディングギア。

月曜日, 10月 11th, 2004


赤白が古いブーツ 一応クシタニのなんだけど、どう見ても旧いタイプのブーツでプロテクターが現在のものに比べると圧倒的に少なすぎ、なので、女房に懇願してSIDIのレーシングブーツを買ってもらった。
馴染むまでは、足首の辺りの違和感は隠せないだろうが、オフロードブーツもそんな感じで馴染んでからは、安心感が全然違ったので、早く履き倒して馴染ませるつもり。

そして、レーシンググローブ。
これも、赤白が旧いグローブで、南海部品製 やはりプロテクターが現在のものに比べると足りない!!
この前、朝練の際、危ない運転をしていたバカ野郎の車のミラーを殴って痛い思いをしたので、これも、女房に懇願した。
一応SPIDIでは最高峰のモノで定価2万位のモノ。(勿論ネットで格安にゲットしたけど…)まだ、慣れないせいか多少違和感があるかと思ったけど直ぐに慣れた。安心感は抜群。 ま、普段はオフロード用のグローブとかトラッカータイプの短いグローブを使ってるんだけどね。
革ツナギもクシタニのを持っていたんだけど、色が赤と青でウルトラマンみたいだし、サイズが変わってしまって着れないし、カビだらけでゴアゴアになって、着てなくても正座した状態で自立するくらいだったから、買った。新品の価格を言ったら女房の目ん玉が飛び出すのが見えた。 仕方がないので、つるしの中古をゲット。 MFJ公認のカドヤの2ピースLLなんだけど、今の自分には少し大きめかな。(画像はありません)
再来週は、所属しているバイク倶楽部の定例ツーリングがあるので、その際にでも着ていこうか思案中。
再来週だと、寒いからね~場所も木賊という僻地だし。革ツナギだけじゃ無謀かも。

往復1000kmのお使い

日曜日, 10月 10th, 2004

またまた、田舎の婆ちゃんのところへ、往復約950kmの宅配便ツーリングに行ってきた。今回は叔父のところにも寄ったので往復1000kmになったけど…。 今月に行っておかないと、東北ということもあって、バイクで行くのは無理になるから。
相変わらずのコースで相変わらずのペースで走ったが、今回は季節柄、レーシンググローブ、レーシングブーツの装備で出掛けた。
とりあえず、メカニカル的には何の問題も起こらず、購入後4000km走ったけど、他で伝え聞くほど故障は少ないんだなと実感。
全く国産車感覚で扱えると思う。

いつもの、阿武隈SAで。しかし、駐輪スペースって少ないよね~。払ってる料金を考えると公団は何を考えてるんだろうって感じだよね、 大体、道路特定財源を一般財源に流用する前に、高速道路を無料にしろって思うよ。 その道路特定財源にしたって、そもそも戦後の復興で財源が少ない間の道路整備の暫定措置だった筈だっていうし、徴収されてるガソリン税なんかは相変わらず消費税と二重取りになってるし、道路行政ってどうなってるんだろうね~
さて、ブレーキマスターをセミラジアルに替えてから、初めてのロング走行だったけど、結果は良好!! 今まで、止まる寸前とか、超高速域からの減速とか、不満は無かったはずなんだけど、自分なりに気を使って操作していたんだな、と改めて思った次第。
その辺、かなり良い感じ。 でも、ノーマルからの交換の際、結構エアを噛んでいた雰囲気があったから、念入りにエア抜き作業を慣行したりしたので、タッチの改善は部品交換の影響だけじゃないかも….

はいはい、またまた目的地到着。この後、叔父の家に向かうのでした。

いつもは、凄い料の虫が付いているんだけど、今回は途中で雨に降られてキレイに洗い流されてしまいましたとさ。
帰路に、常磐道を200km/h+αで走っているときに、凄いスピードでヘッドライトをハイビームにした白い車が追って来るのがミラー越しに見えた。「ヤバイ、交通機動隊か?」と思い、スピードを緩めて走行車線に入ったら、メルセデスのCLだった。 結構なペースで飛ばしていたので、ペースメーカーに丁度いいやと思って、後ろに張り付いて付いて行ったら、それを嫌ったのか、猛然と加速、いや~最近の車は速いね~。エンブレムを見ると「CL●5 AMG」だった(家に帰って調べたらCL55とCL65があるらしいが、どちらかは良く見えなかった、いずれにしろ、スーパーチャージャーが付いていて、55で500馬力、65で612馬力だとさ、アホくさ) しかし、単車と違ってメルセデスの後ろは走りやすいね~。 皆追い越し車線からすぐ退くからね。 でも、執拗に追いすがる俺を嫌ったのか、車が立込んでき始めたら3車線をまたいで、えげつなく追い抜きをし始めたので、追尾は止めて、得意の追い越し車線の右側路肩走行をして一気に抜き去り、お尻ペンペンをしてやりました。(200km/h以上出ていたので、お尻ペンペンの時、怖かった) 水戸の辺りで絡んだんだけど、その後、谷和原ICを降りるまで、追いつかれる事はありませんでした。練馬ナンバーだったから途中で降りるって事も無いだろうし、追いつけなかったのね、オホホホホ。